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OVER THE MOUNTAIN
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| 商品カテゴリー: | 歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP,JPOP
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| 収録曲: | OVER THE MOUNTAIN~あの山を越えて, 汗(ミチ改め)~あの事件(ヤマ)越えて, どんなときだって幸せをさがしていた(アーリー・ダウン・ヴァージョン), 君に会いたい, 夜空23時59分, 車は愚かな哲学者たちを乗せて月明かりの中をゆく, イヌとフリスビー, ロードショーのあのメロディ, どんなときだって幸せをさがしていた(シングル・ヴァージョン),
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| セールスランク: | 17327 位
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| 参考価格: | 2,421円 (税込)
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買って良かった
ライブで聴いた「ロードショーのあのメロディ」が聴きたくて購入しました。
他の曲もどれも良いです。アップテンポな曲や、幸せな気分になれるゆったりとした曲
ずーっとリピートして聴けます。
「ノリ」で勝負の若かりし時代。非凡なストーリー性も見え隠れ。
「人生と言う名の列車」で馬場俊英に出会って感涙流し、アルバムを遡ってここまでたどり着きました。
近作の魅力はなんと言っても「コトバの輝き」「メッセージ性」「ストーリー性」。「人生?」以前の自主制作時代の作品(「BLUE COFFEE」「鴨川」「フクロウの唄」)は、そうした魅力満載の大満足作品でした。
果たして、それらアルバムの前にあたる、このメジャー・レーベル作品はどうでしょう。
全般的に言えば、そうした「魅力」には乏しいと言わざるを得ません。音楽のスタイル(方向性)がそもそも違います。「コトバ」よりも「ノリ」を重視した、いわゆるJ-POPです。
そりゃぁ馬場さんのこと、そうは言っても随所に光るコトバは出てきます。が、それをことさら前面に出そうとの意図は見えません。
しかし、名曲が収録されています。他の方のレビューにもある「ロードショーのあのメロディ」です。思いっきりセンチメンタルな、切ない歌です。今となって言えば、その後の方向性を決定付けた曲との位置づけができそうです。
「人生?」が琴線に触れた人であれば、この1曲のために買っても損はない、と断言できます。
声、歌唱スタイルとも、今の馬場さんに結びつかないほど「若い」!。
噂通りやっぱりいい!
「ロードショーのあのメロディー」は 噂通りに素敵な曲でした どの歌もそうですが聴いてるとその情景が浮かんで来ます。馬場さんの人生の一場面なのでしょうか?一人でも多くの人に馬場さんの曲を知ってもらいたい気持ちでいっぱいです
やっと聞けた
馬場さんのライヴで歌っていた「ロードショーのあのメロディ」を もう一度聞きたくて、CDを購入しました。買ってよかったです。 他の曲も大変いいです、ぜひ聞いてください。
フォーライフ ミュージックエンタテイメント
DOWN THE RIVER フクロウの唄 Blue Coffee 一瞬のトワイライト 鴨川
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